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令和8年度(令和9年度採用)山元町職員採用試験案内 [PDFファイル/239KB]
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試験区分 |
職 種 |
採用予定人員 |
職 務 内 容 |
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上級 |
行政 |
若干名 |
行政事務に従事しますが、税務、用地交渉、施設管理等の業務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 |
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行政【社会人経験】 |
若干名 | 行政事務に従事しますが、税務、用地交渉、施設管理等の業務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
| 土木 | 若干名 | 土木技術業務に従事しますが、行政事務、用地交渉、施設管理等の業務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
| 土木【社会人経験】 | 若干名 | 土木技術業務に従事しますが、行政事務、用地交渉、施設管理等の業務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
| 建築 | 若干名 | 建築技術業務に従事しますが、行政事務、用地交渉、施設管理等の業務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
| 建築【社会人経験】 | 若干名 | 建築技術業務に従事しますが、行政事務、用地交渉、施設管理等の業務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
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保健師 |
若干名 |
保健師として、技術的・専門的な業務に従事しますが、行政事務に従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 |
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| 保健師【社会人経験】 | 若干名 | 保健師として、技術的・専門的な業務に従事しますが、行政事務に従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
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社会福祉士【社会人経験】 |
若干名 | 社会福祉士として、技術的・専門的な業務に従事しますが、行政事務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 | |
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中級 |
保育士 |
若干名 |
保育士として、技術的・専門的な業務に従事しますが、行政事務にも従事し、緊急時の場合などは、深夜勤務になることもあります。 |
(注)採用予定人員は、現時点での予定であり、今後変更になることがあります。
次の(1)の資格を有し、(2)の欠格事項のいずれにも該当しない者で、かつ、現に山元町職員でない者(会計年度任用職員および任期付職員を除く。)であれば受験できます。
(1)資 格
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試験区分 |
職 種 |
受 験 資 格 |
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年 齢 |
資格・学歴など |
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上級 |
行政 |
平成11年4月2日以降に生まれた方 |
学校教育法による大学(短期大学除く)を卒業した方または令和9年3月31日まで卒業見込みの方 |
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行政【社会人経験】 |
平成5年4月2日から平成11年4月1日に生まれた方 | 学校教育法による大学(短期大学除く)を卒業した方で、令和9年3月31日までに官公署又は民間企業等での職務経験年数を5年以上有する方 | |
| 土木 | 平成11年4月2日以降に生まれた方 | 学校教育法による大学(短期大学除く)土木系学科を卒業した方または令和9年3月31日まで卒業見込みの方 | |
| 土木【社会人経験】 | 昭和61年4月2日から平成11年4月1日に生まれた方 | 学校教育法による大学(短期大学除く)土木系学科を卒業した方で、令和9年3月31日までに道路、河川、海岸、ダム、港湾等の土木工事の計画、設計、積算又は施工管理の職務経験年数を5年以上有する方 | |
| 建築 | 平成11年4月2日以降に生まれた方 | 学校教育法による大学(短期大学除く)建築系学科を卒業した方または令和9年3月31日まで卒業見込みの方 | |
| 建築【社会人経験】 | 昭和61年4月2日から平成11年4月1日に生まれた方 | 学校教育法による大学(短期大学除く)建築系学科を卒業した方で、令和9年3月31日までに建築事業の計画、設計、施工管理等の職務経験年数を5年以上有する方 | |
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保健師 |
平成14年4月2日以降に生まれた方 |
保健師の資格を有する方または令和9年3月31日まで取得見込みの方 |
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| 保健師【社会人経験】 | 昭和61年4月2日から平成14年4月1日に生まれた方 | 保健師の資格を有し、令和9年3月31日までに保健師又は看護師に係る業務の職務経験年数を3年以上有する方 | |
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社会福祉士【社会人経験】 |
昭和61年4月2日以降に生まれた方 | 社会福祉士の資格を有する方で、令和9年3月31日までに社会福祉士に係る業務の職務経験年数を3年以上有する方 | |
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中級 |
保育士 |
平成11年4月2日以降に生まれた方 |
保育士の資格を有する方または令和9年3月31日までに取得見込みの方 |
| 全職種共通 | 普通自動車運転免許を所有する方または採用までに取得見込みの方 | ||
(注)「職務経験」とは、会社員、自営業者、団体職員、公務員、特定独立行政法人及び特定地方独立行政法人の職員等として、週30時間以上の勤務を1年以上継続して勤務した経験(アルバイト、臨時職員は除く。)が該当します。
(注)勤務経験が複数の場合は「職務経験」として通算することができます。ただし、同一期間内に複数の職務に従事した場合は、いずれか一つの職歴に限ります。なお、個々の継続した勤務経験が1年未満の場合は「職務経験」として通算できません。
(注)最終合格発表後、職務経験期間確認のため、職歴証明書を提出していただきます。
(注)受験資格を満たしていない等、申込書に事実と異なる記載をした場合は、合格を取り消すことがあります。
(2)欠格事項
イ 日本の国籍を有しない者
ロ 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの者またはその刑の執行猶予の期間中の者その他その執行を受けることがなくなるまでの者
ハ 山元町職員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない者
ニ 日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した者
試験は第1次試験、第2次試験とし、第2次試験は第1次試験の合格者に対してのみ行います。
(1)第1次試験
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試 験 |
方 法 |
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教養試験 (60分) |
全職種共通 論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な一般知能について4肢択一式による筆記試験を行います。 ※基礎的な内容が出題されますので、特別な対策や勉強は不要です。 ※「国内外の社会情勢への関心と理解等」の出題では、公的部門の職員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます。 |
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職務適応性検査 (20分) |
全職種共通 公的部門の職員としての職務への適応性について検査します。 |
(2)第2次試験
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試 験 |
方 法 |
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作文試験 |
文章による表現力、内容構成等の能力についての作文による筆記試験 |
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人物試験 |
個別面接等により、主として人物について試験 |
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健康診断 |
健康診断書に基づき、職務遂行に必要な健康度を有しているかの審査 |
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資格調査 |
受験資格の有無、受験申込書に記入された内容の真否等の調査 |
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区 分 |
第 1 次 試 験 |
第 2 次 試 験 |
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日 時 |
令和8年7月12日(日) 試験 午前10時から(受付 午前9時から) |
令和8年8月下旬から9月中旬ごろ |
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場 所 |
未定 後日、ご連絡します。 |
第1次合格者に通知します。 |
(1)第1次試験合格者の発表は、令和8年8月14日(金曜日)に役場および坂元支所前の掲示場に掲示、町ホームページで公開するほか合格者に通知します。(合格者の発表日はこれより前後する場合があります。)
(2)最終合格者の発表は、令和8年9月18日(金曜日)に役場および坂元支所前の掲示場に掲示、町ホームページで公開するほか合格者に通知します。(合格者の発表日はこれより前後する場合があります。)
なお、最終合格者から採用辞退者が出た場合などには、追加合格者を決定することがあります。
(1)最終合格者は、採用候補者名簿に登録され、そのうちから採用者が決定されます。したがって最終合格者全員が採用されるとは限りませんので注意してください。
なお、採用日までに公務員として適格性を欠く事由があった場合は、採用内定を取り消すことがあります。
(2)採用候補者名簿からの採用は、原則として令和9年4月1日です。
ただし、前倒しで採用する場合もあります。
(1)初任給は、山元町職員の給与に関する条例の規定に基づき、最終学歴および民間等における実務経験等に応じて決定されます。
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試験区分 |
職 種 |
初 任 給 |
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上級 |
行政 |
4年制大学卒業直後に採用された場合の給料月額は、原則として、月額232,000円 |
| 土木 | ||
| 建築 | ||
| 保健師 | ||
| 行政【社会人経験】 |
〔4年制大学卒業直後、5年の官公署等の経験を有する場合〕給料月額は原則として、月額258,100円
(注)記載している給料月額は、条件を仮定して算出した一例であり、個人ごとに異なる場合があります |
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| 土木【社会人経験】 | ||
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建築【社会人経験】 |
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| 保健師【社会人経験】 | ||
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社会福祉士【社会人経験】 |
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中級 |
保育士 |
2年制短期大学卒業直後に採用された場合の給料月額は、原則として、月額216,500円 |
(2)上記(1)のほかに、山元町職員の給与に関する条例の規定に基づき、扶養手当、通勤手当、期末手当および勤勉手当等が支給されます。
(1)受験申込書の請求
受験申込書は、山元町役場総務課人事班に請求してください。
なお、郵便で請求する場合は、封筒の表に「職員採用統一試験申込書請求」と朱書きし、宛先を明記の上、140円切手を貼った角2の返信用封筒(A4判が入る大きさ)を必ず同封してください。
(2)受験申込先
山元町役場 総務課人事班あて
(〒989-2292 宮城県亘理郡山元町浅生原字作田山32番地)
(3)受付期間
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年6月8日(月曜日)まで
申込受付は、午前8時30分から午後5時までです(土曜日、日曜日、祝日を除く)。
郵便の場合は、受付期間の最終日までに受験申込先に届いたものに限り受け付けますので、「書留郵便」等の確実な方法により行ってください。
(4)提出書類
イ 受験申込書・・・1部(所定の受験申込書を使用すること)
受験申込書に必要事項を記入し、指定箇所に写真を貼ってください(写真のない場合は受付できません)。
ロ 受 験 料・・・不要
ただし、第2次試験に係る健康診断書の取得に係る費用は当該受験者の負担となります。
ハ そ の 他・・・郵便申し込みの場合は、宛先を明記し110円切手を貼った長3の返信用封筒(受験票が入る大きさ)を必ず同封してください。
(1)申し込みを受理された受験申込者には、試験会場決定後に受験票を交付します。
(2)この試験についての問い合わせは、山元町役場総務課人事班(Tel0223-37-1111 内線131)でお答えします。
(3)郵送で問い合わせる場合は必ず宛先明記の往復はがきを使用するか、または110円切手を貼った宛先明記の返信用封筒(長3)を同封してください。
(4)災害等により、試験開始時刻の変更または試験を中止する場合には、山元町ホームページ(新着情報)により随時お知らせします。