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第51回衆議院議員総選挙臨時啓発推進キャッチフレーズ
令和8年2月8日(日曜日)
午前7時から午後7時まで
投票所と投票区についてはこちらをご覧ください。 ⇒ 投票所一覧
平成20年2月9日までに生まれた方で、令和7年10月26日以前から引き続き山元町に住民登録をして選挙人名簿に登録されている方
投票所入場券は、1月29日以降、個人ごとに順次はがきを送付しますが、配達状況や地域により到達日が前後する場合があります。あらかじめご了承ください。なお、投票する日までに入場券が届かなくても、期日前投票所や投票日当日の投票所で本人確認をした上で投票ができます。その際は、投票所の受付係に申し出てください。
○投票所は 1月21日現在の住民登録地の投票区になります。
投票日に仕事や旅行、レジャー、冠婚葬祭などの用事で投票区以外の場所に出掛ける方、病気や出産などで入院予定の方は、期日前投票ができます。
○時 間 午前8時30分から午後8時まで
○場 所 役場1階 大会議室
○持参物 投票所入場券
※投票所入場券は、1月29日以降、個人ごとに順次はがきを送付します。
※投票する日までに入場券が届かなくても、期日前投票所や投票日当日の投票所で本人確認をした上で投票ができます。その際は、投票所の受付係に申し出てください。
※上記期間中に18歳の誕生日を迎える方は、その誕生日の前日までは不在者投票になります。誕生日以後は、期日前投票が可能となります
※事前に投票所入場券裏面の「期日前投票宣誓書」に記入してから持参いただくと投票手続きがスムーズです。詳しくは、選挙管理委員会にご確認ください。
長期旅行や仕事のために本町以外に滞在している方や、入院または老人ホームなどに入所している方などは滞在地の選挙管理委員会で不在者投票を行うことができます。期間は期日前投票と同じです。
当町の選挙管理委員会に投票用紙を請求することにより、滞在地の選挙管理委員会で投票することができます。請求には、「不在者投票宣誓書兼請求書」の提出が必要です。
投票日当日までに、投票された投票用紙が滞在地の市町村選挙管理委員会から山元町選挙管理委員会に送付される必要がありますので、期間に余裕をもって投票してください。
(1)不在者投票宣誓書兼請求書に必要事項を記入のうえ、山元町選挙管理委員会事務局まで郵送願います。
※ファックスでの請求はできませんのでご注意ください。
(2)山元町選挙管理委員会から投票用紙などの関係書類をお送りしますので、それらを滞在先の選挙管理委員会に持参して投票を行ってください。
※滞在地の選挙管理委員会以外の場所で投票用紙に記入しないでください。記入すると無効となります。
※封筒に入っている不在者投票証明書は滞在地の選挙管理委員会で開封しますので、自分で開封しないでください。開封すると不在者投票ができません。
※不在者投票ができる場所や時間は、滞在地の選挙管理委員会事務局にご確認ください。
不在者投票宣誓書兼請求書【記入例】 [PDFファイル/158KB]
滞在先市町村における不在者投票【フロー図】 [PDFファイル/97KB]
不在者投票の指定施設(病院、施設)に入院、入所している人は病院長、施設長に不在者投票を行うことを申し出てください。その病院、施設で不在者投票ができます。
指定施設に該当していない病院、施設の場合には、不在者投票はできませんので注意してください。
不在者投票指定施設(病院・老人ホーム等)について(宮城県HPへリンク)<外部リンク>
身体障害者手帳や戦傷病者手帳を所持し一定の要件に該当する方、または障害の程度が一定の要件を満たしていることを知事が証明 した方、もしくは介護保険の被保険者証に「要介護5」と記載のある方は郵便などで不在者投票をすることができます。事前に手続きが必要なため、山元町選挙管理委員会まで連絡をお願いします。
詳しくは、こちらをご覧ください。 ⇒ 郵便等による不在者投票
身体の障害のため自分で候補者の名前を書くことができ ない場合は、投票所で受付係に申し出ると係員が代わって投票用紙に記載します。投票の秘密は絶対に守られます。また、目の不自由な方は、点字投票ができます。
各候補者の考えや各政党の政策などを掲 載した選挙公報を、2月6日(金)まで各戸配布します。
また、選挙公報は県ホームペー ジでもご覧になれます。 ⇒ 第51回衆議院議員総選挙及び第27回最高裁判所裁判官国民審査(宮城県HPへリンク)<外部リンク>
○日 時 2月8日(日曜日) 午後8時から
○場 所 山元町防災拠点・山下地域交流センター 文化研修ホール
※投・開票の状況は、町ホームページや防災行政無線でお知らせします。